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2010年12月14日

プキちゃん、3年たちました。

きのうはプキが旅立って、丸3年目の日でした。
3年経って、うれしいお知らせです。
プキとすごした毎日のお話がコミックエッセイとして
出版されることが(1ヶ月ほど前に)決まりました。

おむつちゃん
詳しいことはまだ書けないのですが、現在ネーム直し中で、初夏頃発売予定です。
この頃、毎日のようにプキの絵を描いているせいか、すぐそこにいるような感じがします。やはりヤツは命日には律儀に夢に(ふわふわ暖かワンワン、でもじいちゃん状態で)出て来てくれました。かわいいヤツです。

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この記事へのコメント
えーーーー!わーーーー!
うれしい!よみたい!
プキちゃんとのスバラシキ日々、形になってたくさんの人に
読んでもらえることになって、ほんとによかったですね。
楽しみにしています。
がんばってください!
Posted by 加藤千晶 at 2010年12月15日 21:58
ご無沙汰しています。
嬉しいお知らせだったので思わずコメントを。。
プキちゃんとの日々を読めるのを楽しみにしています!!
頑張ってください^^
Posted by なつお at 2010年12月16日 13:16
ハリコさん!!

これは嬉しい!ホントに嬉しい!
もう3年も経ったのですね。
読めるのを待っています!
Posted by ももふみ at 2010年12月16日 20:38
>加藤千晶さま
>なつおさま(ありをり、読んでますよ!)
>ももふみさま
ありがとうございます!
プキのことを可愛がってくれたみなさまに喜んでいただけるようにがんばります!
Posted by ばかいぬ at 2010年12月19日 13:33
プキちゃん、懐かしいですねえ。
楽しみに待ってますよ。
あ!! あのプキちゃんバッグはとても役立ちそうなので、
作り方も図解して、是非とも入れて欲しいです。

うちもそろそろ、ヒトゴトじゃありませんもん。
24キロ、9歳、膀胱炎持ちのお嬢様がいてはりますから〜。
Posted by z0ra at 2011年01月13日 23:52
>z0raさん
3年って懐かしいになりますよね。
わたしはネームなんかでずっとプキを描いているので、懐かしい感はあんまりなくて、今もその辺に‥‥って感じがします。
バッグとかいろいろそのへんも盛り込もう!って編集さんと現在相談中です。おたのしみに。
24キロ!のお嬢様!それは大変そうですね。すこしでもながく自力で元気でいてもらわないといけませんね。z0raさんのためにも。
Posted by ばかいぬ at 2011年01月19日 15:50
はじめまして。
エッセイ本、偶然検索ででてきて、即買いしました。
といっても、気がついたのが2012年の今月で、今頃だったんですが。
もう号泣しました。同情じゃないですよ。かわいそうっていうのでもないです。感動です。

一生懸命、命をまっとうしたプキちゃん、そしてプキちゃんを誠心誠意ささえたばかいぬさん(ここではこのネームで書きますね)とご家族のみなさんに、本当に頭がさがります。

私も9歳になった犬がいます。
3歳ころにくらべたらやはり年月を感じられずにはいられません。
ばかいぬさんのエッセイで出てくる介護や老いについての記録、手作りの介護グッズなど、とても参考になります。
私も飼い犬の手足になれるかな。もしその時がきたら、ばかいぬさんの記録、経験をこの本で勉強させていただきます。

素敵な記録、思い出すのがつらい事も多かったと思います。でも出版してくださってありがとう。
とても素敵な本に出会えました。そしてこのブログ、巡り会えてよかった。

これからもちょくちょくおじゃまさせてくださいね。
Posted by gomashiba at 2012年09月17日 11:17
>gomashibaさん
いらっしゃいませ。
プキ本を手に取っていただき(ブログも読んでいただき)、素敵な感想までいただいて、本当にうれしく思います。ありがとうございます!

9才はまだまだ若い感じがしますが、振り返ると「シニア」第一段階がやってくる頃ですね。いろいろ気をつけてあげてくださいね。
こんな本を書きながら、うちは病気になるまでは(16才くらいまで)正直「雑」な飼い方だったんで(狂暴でしたから・・獣医にもいけず)全く参考になりませんが、なにか気になったら獣医さんに相談!してください。
(今のワンコたちは大人しくて感心します。プキは大人しくなった頃でも獣医さんでも吠えまくって、患者ネコちゃんをビビらせるので外で待機でした)。

プキ本とブログが今後、じいちゃんばあちゃんになるワンコの役に立てたらいいなと思って書いたので、参考にしていただけるとプキもきっとよろこんでいるのではないでしょうか。
そろそろお彼岸なので「焼きそばよこせよ」「シュークリームぐらいお供えしろよな」なんて小ナマイキな要求があると思います。夢に出てくるんですよ(律儀に)。

プキ「ギャウギャウ!(よんでくれてありがとな!)」
Posted by ばかいぬ at 2012年09月17日 15:11
ハリコさんはじめまして。
先日、ネットで見てプキ本を買いました。
というのも、我が家には13歳になる要介護犬が居まして、急激に歩行困難となり、いままさにプキちゃん状態に近いのです。
犬種はビーグルとポインターのMIXで、体重30kgはある大型犬です。
前足も駄目なので、たすきに掛けた布で吊って朝晩のお散歩をしています。
プキちゃんと違うのは、台車に乗せようとすると怒ってうなります。
歩けないと、獣医にもいけませんし、もちろん注射なんて大変な騒ぎです。
ガレージで飼ってますので、夜中に鳴くと、この寒さなので布団を掛けに行ったり、湯たんぽを入れたり、家に入れたほうが楽じゃないか?と思える毎日です。
プキちゃんのように1時間おきという事はないだけが救いです。
本当に、ハリコさんが書かれたように「いつまで続くんだろう?」と深夜の散歩の途中で星空を見ながら白い息を吐いてましたが、本の「これが無くなるときはプキが居なくなるときなんだ」という言葉で頑張る気になりました。
最後まで、飼い主として可愛がってきちんと送ってやります。

いい本を書いてくださいまして感謝してます。
読んで最後のほうは涙が出てきました。
Posted by karasu at 2013年01月30日 21:08
>karasuさん
プキ本を読んでくださってありがとうございます。
karasuさんは現在進行形で頑張っていらっしゃるんですね。
30kgと、とても大きいワンコさんで、プキよりもずっとずっと大変な様子で本当に頭が下がります。
13歳はまだまだ本人が若い気でいるので、大変だと思いますが、根気よく話をするとわかってくれる可能性もありますので、なるべく話しかけてあげてください。
文句でもなんでも話すとスッキリしますしね!
介護は体が大事ですので、怪我などに気をつけてくださいね。
Posted by ばかいぬばかいぬ at 2013年01月31日 18:11
ハリコさん、お返事ありがとうございます。
私も名古屋の千種在住なので、ハリコさんの尾張弁は違和感なくよくわかります。
嫁の実家も三河なので、ハリコさんのご家庭の会話は特に・・(^_^;)
いま、プキ本は居間のテーブルに常に置いてあって、毎日読み返して、老犬介護の心の支えになっています。(マジです)
介護はそれくらい大変ですね。

いま、おねしょシートを取り替えたら、やっと寝てくれました。
朝までに何度も布団を掛けなおしてやらねばなりません。
これで、動けなくなったらどうなるんだろう?という不安がいつも圧し掛かってます。

ただ、青年期より老犬は格段に可愛いんですよね。
甘えた声などで訴えられると、苦労も吹っ飛びます。

ハリコさんの、これからのご活躍を心からお祈りいたします。
Posted by karasu at 2013年01月31日 20:36
>karasuさん
千種の方だったんですね。
文面からすぐそこにあったかい息づかいが聞こえて来そうで、
「やっと寝てくれました」なんてセリフはプキの世話をしていた夜を思い出します。
百倍大変だけど老犬は「かわいい」に救われますね。
なんで?どうしてこんなにかわいいの?って体験しないとわからないかわいさです。
先を考えると不安・・せめて獣医さんに怒らず行ってくれるようになると(プキも17歳まで車の中で怒って、よく椅子の下に転げ落ちてました)少し安心できますよね(具合が悪くないことが一番なんですが)。あと、ごはんを毎日ぱくぱく食べてくれさえすれば・・・っていつも思っていました。

居間においていただきありがとうございます。
実際に介護をしている方にそういっていただけて、描いてよかったってほんとに思います。
プキからも「ぎゃうぎゃう!(寒いぞ!毛布をかけろ?ワンコさんの代弁だそうで、すいません、ちゃんといいなさい)・・・あう(小さい声でがんばれよ)」。
Posted by ばかいぬ at 2013年02月02日 14:37
張子さんおひさしぶりです。
うちのMIX犬もいよいよ食べられなくなりました。
起きて排泄もできません。
毎晩、痙攣の発作を起こすので、苦しむのを可哀想で見ていられません。
もう数日の命ではないかと思います。
毎晩2時間おきにでて、小便の手入れをしなければなりませんが、最後まで安心させて、きちんと送ってやりたいと思います。
すこしでも苦しまずに逝ってくれるのが願いです。
Posted by karasu at 2013年04月04日 11:16
>karasu さん
おひさしぶりです。
ごはんが食べられなくなってしまいましたか・・・
苦しい状態なんですね。
そうですね、ほんとうに少しでも苦しまずにって思います。
大好きなおうちで大好きな家族とすこしでも幸せにすごせるよう祈っています。
Posted by ばかいぬばかいぬ at 2013年04月04日 12:12
>張子さん

うちの犬もパンは手ごと食べられたことあります。(笑)
本を見て笑いました・・・どこでもいっしょなんだと。
生エサの缶詰なんか、開けるのを待てずに食べに来るほどでしたが、今は口元に持って行っても食べません。
悲しいです・・・
今日は獣医さんに来ていただいて、点滴と発作止めのお薬を注射しました。
今夜、苦しまずに楽に寝られたらいいと願ってます。
一日、一日愛犬が命を削っていくのを見るのは、本当に辛いです。
苦しむ犬を抱きながら、涙が止まりません。
(/ _ ; )
Posted by karasu at 2013年04月04日 16:03
>karasu さん
やっぱりパンとお手手は同じにおいがするんですよ!

ふつうにごはんを食べることが、食べなくなるといかに幸せかと思います。
飼い主さんと愛犬の大事な時間を、たいせつにおすごしください。
Posted by ばかいぬばかいぬ at 2013年04月06日 13:46
愛犬(MIX犬)のEVO(エボ)が本日朝10時45分に亡くなりました。
最後まで頭を抱いていてやれたのは良かったです。
4日前の朝までヨチヨチ歩きで散歩して、2日前の夜から食べなくなってわずか2日でした。
プキの本を読んで、流動食を食べなくなってその日に亡くなったとあったので、食べなくなった昨夜は覚悟していました。
強い犬だったので、昨夜は一睡もせず苦しんでましたが、死に顔は安らかです。
我慢強い犬が、今朝深夜3時頃数回吠えました・・・呼吸も荒くなってたし、きっと我慢できないくらい苦しかったんでしょう。
朝方、呼吸が弱くと切れ勝ちになっていった頃、涙を流し始めました。
別れが悲しかったのかもしれません・・・・苦しがってた頃は泣いてませんでした、
今はもう、ただスヤスヤと寝ているような安らかな寝顔です。
体をきれいにしてやって、毛布に寝てフリースのひざ掛けを掛けてます。
好物のパンと缶詰、白いバラの花束を乗せてやりました。
明日、長楽寺で葬儀と火葬です。
プキ本が、最後の最後まで参考と心の支えになりました。
ありがとうございました。
m(_ _)m
Posted by karasu at 2013年04月06日 15:11
>karasu さん
EVOちゃん・・・・・
コメントを読んでしばらくなにもできませんでした。
こと細かい献身的な介護を書き綴っていただいて、プキを見ている時が重なりました。
EVOちゃんもkarasuさんご家族も本当にがんばったんですね。
4日前まで歩いていたなんで!!!強い子だったんですね。
プキは8日前までですもん。
ほんとうにほんとうにお疲れさまです。

EVOちゃんしんどい体をはなれて、karasuさんご家族にありがとうを伝えにきている頃ですね。
お空でプキと一緒に遊んでいるといいです(よそのワンコと仲良くならんやつですが)。
楽しい思いでを語れるようになれるまでしばらくかかると思いますが、今はしっかり泣いて体を休めてください。

犬山ハリコとプキより
Posted by ばかいぬ at 2013年04月07日 12:29
karasuさん、プキちゃんの本の編集をさせていただいたたなかです。
犬山先生から、karasuさんの書き込みをお知らせいただきました。
ちょっと今、泣きながらこれを書いています(笑)。

大変ななか、本をそばにおいていただき、それだけでほんとうにありがたく嬉しく思っております。
EVOちゃんの伴走おつかれさまでした。
EVOちゃんが自分の足で、元気いっぱいで空に散歩しにいけるように、おいのりしています
Posted by たなか at 2013年04月07日 14:59
たなかさん、ありがとうございます。
長楽寺から帰ってきて、エボが寝ていたガレージを片付けました。
どこにいても、心配でエボが寝ていたあたりに目をやる癖がついていましたので、しばらく辛いかもです。

プキ本は、今もテレビの台に乗せてあって、介護のあいだずっと心の支えになりました。
特に、立てなくなって命のカウントダウンが始まってからは、この本の149頁の最終局面だと家族で覚悟をかためました。
この本は、ほかの老犬ブログにも紹介されてましたが、本当に苦しくて辛い介護と、最後のお別れをしなければならない愛犬家には必携です。
でも、飼われている犬の半分くらいはもっと可哀想な最後になってるんじゃないでしょうか?
飼い主を信じて待ち続けて、最後になって裏切られる犬も、この介護の苦労からして多いかと思います。
それでも犬は飼い主を信じ続ける生き物ですから・・・
そういう犬のためにも、この本はもっと読まれるべきと思います。

最後の夜は家族交代でガレージで看取ってやりました。
苦しむ愛犬を見ているのが辛く、深夜に数度吠えた時は早く楽にしてやりたかったです。
13年の月日を思えば、我が子と同じです。
ウチの犬は、最後の2日間獣医さんに往診してもらって、まだ幸せな方だと慰めております。

ありがとうございました。
Posted by karasu at 2013年04月07日 16:36
>たなかさん
わたしもぼろぼろ泣いてしまいました。また読み返して泣いています。
わたしとプキの場合は藁にもすがる思いでネットで調べたりしましたが、あまり詳しくはかかれていない頃だったのでどうしたらいいんだろう・・・と獣医さんに聞く以外ほぼ自力でした。なのでEVOちゃんとkarasuさんのお役にたてたこと、とてもうれしいです。
描いてよかった!出していただいてよかった!ほんとうにそう思います。

>karasuさん
プキが旅だって、毛布を片付ける時を思い出しました。
ずっとそのままにしておきたい思いと、もういないんだな・・・という事実。
プキもさいごの日の詳細は描けませんでしたが、同じでした。
EVOちゃんはこんなに思われて幸せなワンコですね。

いろいろな理由で、さいごまで見てもらえないで旅立つ犬は多いと思います。
介護が必要になって、なんとかしてあげたい一心で本を探したり、ネットで調べたりする飼い主さんは、きっとさいごまでみられる人だと思います。
今、考えてしまうのは、犬は10年以上生きて、もしかすると介護が必要になることもある。ということを<飼う前に>知ってほしいと思っています。
Posted by ばかいぬ at 2013年04月08日 15:17
>ハリコさん
今は、エボのいたガレージに灯りが点ってないのを見るのが辛いです。
いるときは、エボが深夜起きた時に不安にならないよういつも点けっぱなしにしてましたから・・・
でも、これからは介護も散歩もないので、旅行なども連泊で出かけます。
女房にも昨夜「これからはエボがくれた時間を無駄にしないようにしよう」と話し合いました。
それまでは、出かけても「エボが居るから早く帰らないと」と大急ぎで帰ってきてましたから・・・
ちょうどエボが寝ていた布団の下の下水ますも工事が必要なので、エボどうしよう?と話していた所です。
また、7月には下の息子の結婚式で家族全員バリ島にいきますので、その時もエボをどうしよう?と話していたのですが、迷惑をかけないように逝ってくれました。
本当に親思いのいい子でした。
いま、写真を整理しながら泣いてました。
Posted by karasu at 2013年04月08日 18:08
>karasuさん
たぶん全部、聞いていたんですよ。エボちゃん。
お父さんの苦労も、お母さんの苦悩も、愛情も。全部。
聞こえてたんです。

犬には、察知できるなにかがあるんだと思います。
犬は人によりそう生き物なので。
これからは、思い出のなかでよりそってくれます。

いまもわたし、
台所の寝てたとこに「おやすみ」を毎晩いっています。
Posted by ばかいぬ at 2013年04月09日 13:38
>ハリコさん
実は、プキ本の最後にご家族で星空を見ながら、プキちゃんの事を話している場面があったので、「ああうまく気持ちを切り替えられて、プキちゃんの事はいい思い出になってるんだな」と思いました。
愛犬と18年一緒にいて、本のようなすごい介護をされて、最後を看取ってからの、この気持ちの持っていき方は、ある意味で介護よりすごいと思います。
プキちゃんが、亡くなった時の事は詳しく書けなかったとありましたが、
全そのとおり実感できます。
犬って、喪失感がすごいんですね。
いまでもプキちゃんにおやすみを言っているという事で「ああ、やっぱり一緒なんだ」と共感いたしました。
プキ本の最後の頁のような気持ちに早くなれるよう頑張っていきます。

心からありがとうございました。
Posted by カラス at 2013年04月10日 11:58
>カラスさん
漫画に描いた時は、3年という月日がたっていたので、ああいうラストを描くことができたんだと思います。すぐには絶対に描けなかったラストです。
今も、いい時期に描かせていただけたなと思っています。

カラスさんとのやりとりで、再びプキのあの時を思い出しました。
苦しかったこともやはりいい思い出です。
まさに時間は薬ですね。
こちらこそ、つらい時期にどうもありがとうございました。
Posted by ばかいぬばかいぬ at 2013年04月10日 15:39
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プキちゃん、3年たちました。
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