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2005年01月20日

とりかえ終了

柳原さんちのお手伝い、1日早くおわりました。
そして今回最終回でした。みなさんよりひと足早く最終回を読みました。
やっぱり、これで終わるのはもったいないなあ‥‥と思ってしまいました。
わたしが今のところお伝えできるのはこれくらいです。あとはマンガの発売までのお楽しみに。

いつも40枚は3日〜3日半、50枚は4日お手伝いするのですが、今回4日と聞いていたので、50だと思っていたら40枚だったというのと、明日が講談社の新年会だということで、早めに終わらせてくれました。ありがとう。

今回ちょっと余裕があったんで、初回から前回までの「刷りだし」を見返して、発見しました。
柳原さんが気に入ってる<左近>初登場は意外にも2回目から。
父の中島さまと一緒に出てきて、侍女に「ばか息子」といわれておりました。まだこの頃は目が小さかった!
いっぱい出てきたのは実は3回目からで、今のようにうざく(ごめん)なったのは4回目の旅に出てから‥‥以下は今に至る。
左近といえば、「おいたわしい、姫が徒歩で鬼が馬上とは!」とぶつぶついい、すかさずノブサダさまから「こいつを捨てておけ!」というツッコミが入っているシーンが一番好きです。柳原さんから「こんなとこが気に入るとは思わんかった」といわれましたが、左近の性格が顕著に現れているコマだとと思います。コミックスを持っている人は探してみて下さいね。

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この記事へのコメント
今回もいろいろとありがとうございました。相変わらずのスルドイ左近突っ込みには笑わせていただきました。そうなんですよねー。最初左近はもっと目が小さかった・・・・・
Posted by やな at 2005年01月20日 19:06
お疲れ様です。形式を重んじ理に走りたがりろうとするわりには、実は一番、情に流されているところが人間らしくて良いなぁと思います。
ところで眉毛もどんどん濃くなっているきがしますが・・
Posted by ゲスト at 2005年01月22日 01:19
「ナカジマさまお気に入りだよね」これが第一話開始時のわたしの一言でした。
「な、なんでわかったの!」といったやなさんがかわいかったです。
今回も「もしも左近がイケメンだったら、メロディの『姫君の条件』のキールみたく、主従関係でも恋愛感情がうまれてややこしくなって面白いね」と余計なことをいってしまい、とんでもない「とりかえ」を考えて収拾つかなくしてしまい、「左近と百鬼丸がライバルじゃあ、ノブサダさま出てくる必要ないし、乾山はのっとられる!」と怒られました。それもそうだ。
なんだかんだいっても、わたしも左近が好きだということでしょうか‥‥。ぎょろ目のね。
Posted by ばかいぬ at 2005年01月24日 11:11
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